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吉祥寺で逢いましょう。


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中野量太監督作品、「チチを撮りに」再上映のおしらせです。


【緊急公開決定!!】

『チチを撮りに』が東京・吉祥寺バウスシアターにて 6月8日(土)より

1週間限定での公開が決定しました!!

関東での公開時にお見逃しの方はぜひこの機会に、是非ご鑑賞ください!

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■劇場:吉祥寺バウスシアター http://www.baustheater.com/
■期間:6月8日(土)~14日(金) ※1週間限定!

※時間など詳細は劇場までお問合せください。
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ビバ再上映、中野量太監督作品「チチを撮りに」

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「チチを撮りに」アンコール初日舞台挨拶!

今週末から新宿武蔵野館でのアンコール上映が始まります。

初日6日(土)初日舞台挨拶に参加します。

■4月6日(土) 10:30の回上映後

■登壇:柳英里紗、松原菜野花、渡辺真起子、中野量太監督

■劇場:新宿武蔵野館 http://shinjuku.musashino-k.jp/

※通常料金
※2月の上映時にご購入してお使いになれなかった前売鑑賞券でもご覧いただけます!

皆様のご来場をお待ちしております。

第7回 アジアン・フィルム・アワードにて、2。

アジアン・フィルム・アワード とは、
毎年年3月に香港国際映画祭の行事の一つとして授賞式が開催される、アジア映画を対象とした映画賞です。

私は今年の作品賞、脚本賞、主演女優賞を受賞した、ロウ・イエ監督作品が大好きです。
日本での公開が待ちどうしいです。

最優秀主演男優賞のフィリピンのエディー・ガルシア氏『ブワカウ』
フィリピンを代表する名優エディ・ガルシアが70歳の独居老人レネに扮し、野良犬ブワカウとの名コンビを繰り広げる。監督はジュン・ロブレス・ラナはマリルー・ディアス=アバヤ『ホセ・リサール』(98)などの脚本家として知られる。米アカデミー賞外国語映画賞のフィリピン代表作品です。
去年の東京国際映画祭で拝見し、とても素敵な作品でした。TIFFでの上映の時の監督のQA コチラ
日本でも公開が決まっているといいナァーと思います。


第7回 アジアン・フィルム・アワード

【作品賞】
監督:ロウ・イエ『Mystery(原題)』中国/フランス

【監督賞】
北野武『アウトレイジ ビヨンド』日本

【主演男優賞】
エディー・ガルシア『ブワカウ』フィリピン

主演女優賞
ノラ・オノール 『Thy Womb』フィリピン

【助演男優賞】
Nawazuddin Siddiqui 『The Answer Lies Within』インド

【助演女優賞】
渡辺真起子『チチを撮りに』日本

【新人賞】
Xi Qi『Mystery(原題)』中国

【脚本賞】
メイ・フォン、ユウ・ファン、ロウ・イエ『Mystery』(原題)中国

【撮影賞】
Touraj Aslani 『サイの季節』イラク/トルコ

【プロダクション・デザイン賞】
Bahman Ghobadi、Ali Daryai 『サイの季節』イラク/トルコ

【作曲賞】
プリタム・チャクラボルティ『Barfi!』インド

【編集賞】
日下部元孝『桐島、部活やめるってよ』日本

【視覚効果賞】
Farbod Khoshtinat 『サイの季節』イラク/トルコ

【衣装デザイン賞】
Man Lim-chung 『The Silent War』中国/香港


アジア・フィルム・アワード公式サイト

第7回 アジアン・フィルム・アワードにて。

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香港で開催されました、第37回 香港国際映画祭- 第7回アジアン・フィルム・アワードにて、
最優秀助演女優賞をいただきました。

アジア太平洋映画祭に引き続きの受賞に、本当にただひたすらに驚いています。

中野量太監督作品「チチを撮りに」との出会いが、アタイをこんなところまで連れて行ってくれました。

憧れの香港映画人の方々、数々のアジアの映画人の方々にまじりこみ、
ああ、なんだか、えらいことになっているなぁ‥‥と‥‥。
この度、現地には、中野量太監督が忙しいなか同行をしてくださいました。

でも、だって!そうでしょ!だって、監督だもの!

関係者各位の皆様、本当にありがとうございます。

アジアの映画人という響きは、私にとって、とても光栄に思います。

たくさん語りたい事、出来事、ありますが、今はまだ整理整頓できずに頭がぼんやりとしています。

その時、その瞬間の出来事は、驚きばかりで、たくさんの人への感謝の気持ちで胸がつまるばかりで、発表の間も、そこに参加しているってことに既に充分胸がいっぱいになって、心が痺れてしまいましたよ。
後ろの席では監督が、発表が進むにつれ、だんだん、そわそわとし始め、小さい声で「取ってください」って。いま、そんな事言われても、まな板の上の鯉みたいなもんで、どうにもならないっす‥‥。
なんて思いながらいたら、
今度は「グイ・ルンメイさんがプレゼンターなので、絶対とってください」って‥‥。

ちっ‥‥‥‥。

二人で漫才みたいになってみたり、緊張してみたり、他の方々の受賞に感動してみたり、
同部門で参加されていた、台湾のLee Lieh さんに、ため息ついていたのを見つけられ「緊張しているの?」っと尋ねられ「いいえ」とか強がってみたりしているうちに発表は進んでいました。
Leeさんは女優でありプロデューサ、一緒に並んでいるだけであたたかくなるような方で、彼女のおかげでナーバスにならずにいられたようにも思います。
んなことやっていたら、突然、Leeさんが、「あら!あなたよ!!」って。

受賞後は、もちろん伝えましたよ、グイ・ルンメイさんに、私の作品の監督が貴女のファンですって。

その後は、いろんなことを面白おかしく思い出したり、感謝の気持ちを噛み締めたり‥と、

心は大忙しです。

ちょいちょい涙目になりがちな、今を過ごしています。

中野量太監督、スタッフの皆様、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭の皆様、フォルテッシモ、香港国際映画祭、関係者の皆様、この作品を観てくださった、皆様。

共演者の皆様。

何より、二人の少し生意気で賢く可愛い娘達。

柳英理紗さん、松原菜野花さん。

本当にありがとう。

中野監督がつくりあげてくれた、「お母さん、佐和子」は本当に大事にしていただきまし。
お母さん、頑張って良かったよって、思っちゃったりして、お母さん的に嬉しい思いでいっぱいです。

サポートされたのは、私なのです。本当に、ありがとうございました。

もう、グズグズ言わないで、ちゃんとする。

なんか、もっと、ちゃんと生きようと思います。


これからも、まだまだ、公開が続きます!

2013年 4月6日から新宿武蔵野感にてアンコール上映が決定しました!

3月23日(土)〜29日(金) 横浜 シネマ・ジャック&ベティ
3月30日(土)〜5日(金)  新百合ケ丘  川崎市アートセンター
4月6日(土)〜19日(金) 新宿 武蔵野館(アンコール上映)
4月13日(土)〜19日(金) 宮城 フォーラム仙台
京都、金沢、札幌、他、全国順次公開待機拡大中!!!

皆さまのご来場を心よりお待ちしています。

中野量太監督、本当にありがとう。

うぴょ。

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中野量太監督「チチを撮りに」トークショーが続きました。

とても大きな劇場ではないけれど、優しい劇場で満席の中迎えられ、本当に嬉しかったです。
ワーナー・マイカルシネマズ 大宮では、今回の作品で初めて娘役の柳さん、松原さんとご一緒できました。

監督や、二人の顔をみれば、なかなかな感じでホッとします。

最近の毎日は、寒いのか、暖かいのか、よくわからない。

花粉はぶんぶん飛んでいるようにも思いますが‥‥。

ようやく、芝居の疲れが取れたような、取れないような。

春を迎える気持ちというのは、いつでも、なにかモヤモヤしている気がする。

今年の最初の素足にハイヒールは、いつものイエローグリーンのものではなくて、黒いエナメルでした。


さて、只今、テレビドラマに参加中。

詳細は後日!

中野量太監督作品「チチを撮りに」本日公開!!

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いよいよ、上映初日を迎えます!!

みなさま、是非とも劇場へ!!


中野量太監督作品「チチを撮りに」試写&記者発表。

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「チチを撮りに」試写と会見が、外国特派員協会でありました。

作品はこれからベルリン国際映画祭へと旅立ちます。

たくさんの質問があったというよりも、
とても感動してくださった方に「質問ではありあませんが、ひと言いわせてください」と言われ。

心の中では「なぬ!!」と! まあ、ビビったのです。

「とにかく素晴らしく、感動をしました。ただ、そのことを伝えたくて、ありがとう」

私が、いや、おそらく私たちが、その人のその言葉に、態度に、深く感動をしてしまいました‥‥‥‥。

本当に、とても嬉しかったです。

演技の事や、作品のややこしい事を聞かれたりするよりも、物語を共有してもらえたのだと言う喜びは、
私にとって、大きな励みとなります。

ありがとうございました。

緊張気味の中野監督。
相変わらずな、娘役達。英理紗と菜野花。

制作時、大きな悲しみを体験した年でした、
大切に大事に創り上げた小さな私たちの物語。
中野量太監督のもとで、キャスト、スタッフ、皆がぐっと頑張って愛を込めて出来上がった作品です。


2月16日、新宿武蔵野館、レイトショー!!どうぞ、ご来場下さいませ!!

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第55回アジア太平洋映画祭 2

この度の第55回アジア太平洋映画祭、
各賞受賞者、ノミネート作品、監督 俳優 技術部 の皆様です。

最優秀作品賞 杜琪峯(ジョニー・トー)監督(香港)《奪命金》
最優秀監督賞 是枝裕和《奇蹟》(東京) 、
最優秀主演男優賞 エディ・ガルシ(アマニラ)《ブワカウ》
最優秀主演女優賞 グイ・ルンメイ(台北)《女朋友。男朋友》
最優秀助演男優賞 盧海鵬《奪命金》(香港)
最優秀助演女優賞 渡辺真起子《Capturing Dad》「チチを撮りに」(東京)

最佳影片
1.《Gangs of Wasseypur 1 & 2》Tipping Point Films(孟買)
2.《奇蹟》「I Wish」 Kiseki Production Committee(東京)
3.《奪命金》「Life Without Principle」寰亞電影公司(香港)   
4.《純真消逝的年代》「Lore」Roh Film&Porchlight Films&Edge City Films(悉尼)   
5.《Masquerade》CJ Entertainment(首爾)   
6.《Bunohan》Apparat (吉隆坡)   

最佳導演
1.Anurag Kashyap 《Gangs of Wasseypur 1 & 2》 (孟買)   
2.是枝裕和《奇蹟》(東京)   
3.Brillante Mendoza 《出讓丈夫的女人》(馬尼拉)   
4.寧浩《黃金大劫案》(北京)   
5.Dain Said《Bunohan》(吉隆坡)   
6 .Cate Shortland《純真消逝的年代》(悉尼)   

最佳男主角
1.李秉憲《Masquerade》(首爾)   
2.劉青雲《奪命金》(香港)   
3.Eddie Garcia《Bwakaw》(馬尼拉)   
4 張孝全《女朋友·男朋友》(台北)   
5.堺雅人《失匙殺手》「鍵泥棒のメソッド」(東京)   
6.梁家輝《寒戰》(香港)   

最佳女主角
1.宋佳《蕭紅》(北京)   
2.桂綸鎂《女朋友·男朋友》(台北)   
3.林秀晶《家有刁妻》(首爾)   
4.Prisia Nasution《The Dancer》(雅加達)   
5.Nora Aunor《出讓丈夫的女人》(馬尼拉)   
6 Vidya Balan《追擊枕邊迷》(孟買)
  
最佳男配角
1.Mehdi Hashemi《Alzheimer》(德黑蘭)   
2.香川照之《失匙殺手》「鍵泥棒のメソッド」(東京)   
3.河政宇《Nameless Gangster: Rules of the Time》(首爾)  
4.盧海鵬《奪命金》(香港)   
5.范偉《黃金大劫案》(北京)   

最佳女配角
1.Huma Qureshi《Gangs of Wasseypur 1 & 2》 (孟買)   
2.惠英紅《結婚那件事》(新加坡)   
3.渡辺真起子《Capturing Dad》「チチを撮りに」(東京)   
4.全智賢《盜賊門》「The Thieves」(首爾)   
5.何韻詩《奪命金》(香港)   

最佳編劇
1.Fariza Azlina Isahak《Songlap》(吉隆坡)   
2.內田けんじ《失匙殺手》「鍵泥棒のメソッド」(東京)   
3.楊雅喆《女朋友·男朋友》(台北)   
4.Mostofa Sarwar Farooki&Anisul Hoque《Television》(達卡)   
5.Ahmad Reza Motamedi《Alzheimer》(德黑蘭)   

最佳攝影
1.《星空》包軒鳴(台北)   
2.《Bunohan》Charin Pengpanitch(吉隆坡)   
3.《盜賊門》Choi Young-hwan (首爾)   
4.《Television》Golam Maola Nobir(達卡)   
5.《蕭紅》石欒(北京)   

最佳剪輯
1.《星空》肖洋、程孝澤(台北)   
2.《Dreams for Sale》「夢売るふたり」宮島竜治(東京)   
3.《寒戰》鄺志良、黃海(香港)   
4.《盜賊門》Shin Min-kyung(首爾)   
5.《I Miss U》Nitipoj Kositngmdeewongse(曼谷)   

最佳錄音
1.《女朋友·男朋友》杜篤之(台北)   
2.《純真消逝的年代》Sam Petty(悉尼)   
3.《聽風者》Traithep Wongpaiboon&Nopawat Likitwong(香港)   
4.《Nameless Gangster: Rules of the Time》Kim Suk -won&Kim Chang-sub(首爾)   
5.《結婚那件事》Sunit Asvinikul(新加坡)   

最佳音樂
1.《陣頭》呂聖斐(台北)   
2.《Delisa》Tya Subiakto Satrio(雅加達)   
3.《Songlap》Monoloque(吉隆坡)   
4.《Barfi!》Pritam Chakraborty(孟買)   
5.《Pleasure Boy Komola》Maqsud Jamill Mintoo&SI Tutul (Sua Urilo)(達卡)   

最佳藝術指導
1.交念中《聽風者》(香港)   
2.Suikal Bose《Gangs of Wasseypur 1 & 2》(孟買)   
3.Jeon Jae-uk《Masquerade》(首爾)   
4.賢瑞清、黃家能《匹夫》(北京)   
5.賴勇坤《陣頭》(台北)

第55回 アジア太平洋映画祭にて。

写真

なんと。
第55回 アジア太平洋映画祭にて
中野量太監督作品「チチを撮りに」おいて最優秀助演女優賞を頂きました。
この度はアジア23カ国から作品が参加していました。

事前に何も知らされておらず驚きでした。

アジアのスター俳優の方々と肩を並べることが出来ただけでも、
なんだか嘘みたいだと思っていたのですが。

おかげで、当初の任務と思っていた最優秀助演男優賞のプレゼンターは、しどろもどろ。

中野監督、作品でご一緒させて頂いた皆様、本当にありがとうございました。
みんなの気持ちが形になったように思います。



「祈りと怪物」稽古の真っ只中。
蜷川さんに、快くマカオへと送り出していただきました。

急に決まった段取りに、たくさんのご協力をくださった、KEITA MARUYAMA の皆様。

早朝に東京を発ち、香港で映画祭スタッフと合流。そのままマカオへ。
ホテルに入り、さて、支度を始めようかなと、1人になって気合いを入れ直した瞬間。
柄にも無く、ふっと思ったのです。

いろんな人に支えられて私はここにいるのだなと‥‥。
ぶわぶわと、ありがとうが、たくさん湧いてきました。

コツコツと歩いて来た道はいつも独りぼっちな気でいたのですが、
たくさんの方々に見守られながら、頑固に、わがままに自分のペースでやってきたのだなと。

そんな気分の後ですから、
今回の最大目的、立派に最優秀助演男優賞のプレゼンターを務めたいと思っていたのです。
ミスタージャッキーに会いたかったなぁなどと、邪なこともちょこっと思いながら。

式典が始まり、長いレッドカーペットを終えると、いきなり助演女優賞の部門になり、
え!じゃあ、もう次は助演男優賞じゃんとか、思いながら
だいたい、進行はずっと広東語か英語なわけです。クタビレタ身体と心に、まったく珍糞漢な状況。
参加は日本、韓国、中国をはじめとする23か国の作品。アジアが一気に回りで渦巻いていました。
作品の紹介に「チチと撮りに」が流れ、わはははと、笑いながらも、なぜか私の抜き写真だけが、事務所のアーシャで、「素」。他の女優さん達は作品中から抜いているのでかなり、「やってる」感が‥‥。
んなこと、考えなが、も段取りしくじりたくないと、焦って通訳ファイさんやらに、どうすればいいのかと聞いていた時。

名前を呼ばれました。

立ち尽くすというの、ああいうことですね‥‥‥。

漫画みたいに口をあけて、立ちすくみました。

とはいえ、面白い。ちゃんとストールを肩から外していましたよ。

ビックリした心が落ち着かぬままの挨拶となりましたのです。ろくなこと喋れなくて、すんません。

Best Supporting Actores /最優秀助演女優賞、最高の賞を頂きました。

たくさんのお祝いのメール、ツイート、コメント。
本当にありがとうございます。

中野監督が手塩にかけ、総てのものをかけて創り上げた家族の物語。
こんな驚きな機会を私に齎してくれた中野量太監督、「チチを撮りに」関係者各位の皆様、
作品を見つけて出してくださった皆様、スキップシティーの皆様、

所属事務所「ディケイド」の皆様、
ずっと、励ましてくてきた友人達、
好き勝手に生きていることを支えてくれていた、家族。

アジア太平洋映画祭の審査委員の皆様、スタッフの皆様、
ファイさん、ソフィアさん、フォルテシモの皆様、

中野量太監督。

本当にありがとう。

いろんな思いは溢れるばかりで言葉にまとまりません。

一夜限りのマカオでしたが、整理しきれないほどのいろんなことを経験することとなったわけです。

そのまま、明日は稽古です。

そして、変わらず、コツコツあるいていきます。

そして、

中野量太監督作品「チチを撮りに」
第63回ベルリン国際映画祭 Generation14plus 部門 に正式招待です!!

嬉しいです!

監督は飛び上がって喜んだことと思います。

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やりましたね、中野量太監督!!

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中野量太監督作品「チチを撮りに」
SKIPシティ国際 Dシネマ映画祭にて、

監督賞とSKIPシティアワードW受賞しました!

これにて、劇場公開決定です!!皆様、お楽しみに!


hello!

watanabe makiko

Author:
俳優・渡辺真起子

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