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機内にて「ビバリーヒルズ チワワ」

目が覚めても、まだ空の上。

何か鑑賞しよう。

チワワなら小さなモニターでもよいかも。

監督:ラジャ・ゴネル
ディズニー映画ざんす。
声優にはアンディ・ガルシア、ドリュー・バリモアと豪華。

機内で観れる映画作品の数の多さに驚く。
しかも、行きの便では自分の観たい時に観始められるのでラクチン。帰りの便は旧式でタイムスケジュールに沿ってみなければならなかったけど‥‥。

いろいろある中で、小さな画面でもいいかな‥‥って思えたのがこの作品だけでした。すんません。

チワワって‥‥‥‥‥‥。

日本での公開は5月1日からのようです。

「ビバリーヒルズ チワワ」公式サイト

ぶぅ‥‥‥‥‥。

hkiff5.jpg

JALのカウンターへ走る国際部ジャッキー。
航空会社からの説明は二転三転。

どうすればいいのか、まるで説明がない。ただ、欠航です。との赤い文字が並び、同じ主旨の張り紙がされているだけで、責任を取れとかそう言う問題でもなく、まず私達は目的地にいける可能性があるのかということなのに。

無理だといわれれば、また考えようもあるのに、誰も何も決定的なことは言わないのね。

帰ってくる言葉は「わかりません」ばかり。

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アジアン・フィルムアワード

出発を23日に決めたのは、この日に行きたいと映画祭の方に伝えたら、
この日に開催される「アジアン・フィルムアワード」授賞式にも、もれなくご招待いただいたからだったのですが‥‥。

香港国際映画祭開催30年と香港返還10年を記念して2007年から始まった「アジアン・フィルムアワード」(Asian Film Awards、亞洲電影大獎)は、毎年3月に香港国際映画祭の行事の一つとして授賞式が開催されます。

エントリー作品は前年度公開作品の中から選ばれ、アジア映画を対象とした映画賞なのだそうです。

今年で三回目の式典。日本からはたくさんの方々がノミネートされています。

同じ便で出発を予定していた方々もいらしたようです。
その方々はその日に行かなければ意味がありません。

皆様、ほどなくして他の飛行機会社で成田を出発します。

山崎監督は、参加作品がノミネートされていたので先に出発することになりました。

ゲスト参加の私はエクストラを支払い無理をして行くことも考えられないので、no1社長とジャッキーとまだまだ成田に居残りです。
が、同じ航空会社のその日最後の便に席を確保でき、その便の様子を待つことになりました。
社長粘りました。

まあ、監督に置いて行かれて、もうどうにでもしてくれという気分になってくるものの、
待てるものは待ちます。

俳優ですから、待機は得意です。

お寿司屋さんに移動し、お喋りしながら過ごす。社長は呑み続けている‥‥。

8:30からの成田会合は16:30にようやく終結となり、18:00頃出発の便に乗れることになりました。

いえい!!翌日のマーケット上映に間に合うこととなりました。

「本当に飛べるのだろうか?」

香港便、離陸。


まあ、とにかく行きましょう。香港へ。

思った瞬間爆睡。

滑走路閉鎖

ごうごうと、暴風。

窓がガタガタ。

ああ、このマンション。この暴風で倒壊するんじゃないかしら‥‥‥。

まだもう少し眠れるよな‥‥。

目覚ましが鳴らないな‥‥。


そりゃ鳴らない。

午前5:30にセットしたつもりの目覚ましは、午後5:30にセットされていた。

目が覚めたの時刻は、すでに家を出なければならない時間。


きっと、山崎監督に置いて行かれる‥‥‥。オレ。

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TORSO

torso.jpg

「TORSO」

山崎裕氏との撮影は独特だと思う。
上手く説明ができないけれど、山崎監督の肩にはカメラが生えている。
つまり、山崎氏と彼のカメラは本当に一体化しているのってことなのですが‥‥。

作品の詳細は、きっともうすぐできあがる公式ホームページにて。

作品ができ上がるとすぐに、香港映画祭から招待を受ける。
一番最初に決めてくれたところへ参加できるのは、私としてはとても幸福に思う。

みのがさないように探していてくれる方々に見つけて頂くということが、
この作品にとって、とても良い出会いだと思うのです。

さてさて、映画祭参加メンバーは、山崎監督、私、トランスフォーマー国際部のジャッキー(日本人)、トランスフォーマのNo.1社長。

社長は自腹。すんません。

小さな作品。私までご招待をいただきましてありがとうございます。

No.1社長、渡航費をだしてくださってありがとうございます。少しは役に立つように頑張りたいです。

が、初日から大変なことになるわけで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

おぅっ‥‥‥。

香港へ行きます。

山崎裕 初監督作品「TORSO」が香港国際映画祭にてワールドプレミアとなりました。

映画祭参加のようすを、ぼちぼち。

と。

「TORSO」の撮影日記はコチラ。
communication maniac TORSO
ちょこっと。書いています。

第33回香港国際映画祭オフィシャルサイト

音楽鑑賞「EMMA HOUSE 16」

音楽鑑賞「EMMA HOUSE 16」

まあ、あいかわらずよい。

DVD鑑賞「西の魔女が死んだ」

監督 長崎俊一
俳優 サチ・パーカー、高橋真悠、りょう、大森南朋、木村祐一、高橋克実

映画鑑賞「SRサイタマノラッパー」

監督:入江悠

キャスト:駒木根隆介 みひろ 水澤紳吾 杉山彦々 奥野瑛太 益成竜也 上鈴木伯周

「SRサイタマノラッパー」公式サイト

さて、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭のグランプリ作品、劇場公開が始まりました。

初日、大入り満員札止めだったようす。凄いっす。

+ Read More

ご来訪ありがとうございます。

ガメラ医師さんからの、初のコメントをいただきました。

サービスカットです。

サービスになっていなかったらごめんなさい。

IMG_0233.jpg
hello!

watanabe makiko

Author:
俳優・渡辺真起子

旧ブログサイトです。
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go go nabemaki
公式サイト「渡辺真起子.com
watanabemakiko.com

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