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国際なわのれん会

最終的に六本木。

バタバタバタ。

ばたばたばた。

う‥‥‥‥‥‥‥‥。

アーティストはなぜ貧乏なのか、話を聞いちゃおう。

ハンス・アビング博士[芸術経済学] 日本講演ツアー

なぜアーティストは貧乏なのか?
     
講師:ハンス・アビング博士(アムステルダム大学名誉教授)

日時:2009年10月23日 [金] 17:30~(開場:17:00~)

会場:東京藝術大学 (上野校地) 美術学部 中央棟1階 第1講義室

学外の方も自由に聴講できます:先着150名

主催:東京藝術大学
助成:オランダ王国大使館
企画:山本和弘(日本学術振興会科学研究費助成金「厚生芸術の萌芽的研究」研究代表者)

お問い合わせ:美術学部附属写真センター

■ハンス・アビング博士[芸術経済学] 日本講演ツアー
〈第一会場:山形〉
日時:2009年10月21日[水] 18:40~
会場:東北芸術工科大学 本館407教室
   山形市上桜田3-4-5 Tel 023-627-2246
*学外の方も自由に聴講できます:先着250名
主催:東北芸術工科大学
助成:オランダ王国大使館

〈第ニ会場:東京〉
日時:2009年10月23日[金] 17:30~
会場:東京藝術大学 第1講義室
   台東区上野公園12-8 Tel 050-5525-2294
*学外の方も自由に聴講できます:先着150名
主催:東京藝術大学
助成:オランダ王国大使館

〈第三会場:大阪〉
日時:2009年10月25日[日] 13:00~
会場:国立国際美術館 B1講堂
   大阪市北区中ノ島4-2-55 Tel 06-6447-4680
*聴講無料:先着130名
主催:国立国際美術館
助成:オランダ王国大使館



金と芸術 なぜアーティストは貧乏なのか金と芸術 なぜアーティストは貧乏なのか
(2007/01/01)
ハンス アビング


そーとー面白かった。

本来の生徒さんたち予想とは違った話だったのだろうか‥‥。

これから芸術家になろうとしている方々にこっそり混じって。

学生って、本当に学ぶ場に恵まれている。まあ、学生だからか‥‥。

芸術経済学、興味深い。

新宿~上野~六本木

「毬谷友子ひとり語り 弥々」
2009年 10月27日(火)~11月3日(火・祝)
赤坂レッドシアター
全席指定 前売:¥4,000


img_091027_f.gif img_091027_miyagino_b.gif



寝ぼけまなこ‥‥。

一生懸命、起きる。

なぜなら。

毬谷さんのお稽古、見学させていただく。一人芝居「弥々」

毬谷さん本当に凄い。

ずっと、拝見したかったので公演が楽しみ。

まさか、お稽古のぞかせていただけるとは‥‥。感動。

主演の映画作品、宮城野の上映もあります。





うわぁぁ‥‥

眠れない。

明日早いのに、眠れないずら。

星の巡りのせいなのかぃ~。

オリオン座流星群のせいなのだ。きっと。

日本語のサイトがオープンしていた。

かいじゅうたちのいるところ

はやく 2010年 になってしまえ!


SPANK PAGE×廣木隆一『僕らは歩く、ただそれだけ』FILM&TALK&Live

@ Thater&Co.COREDO

ロックバンド・SPANK PAGEの曲をモチーフに廣木隆一監督が作り上げた
映画『僕ら歩く、ただそれだけ』
上映と多数のゲストによるトークイベント、またはライブが行われてま~す。

【日時】2009年10月21日(水),22日(木),23日(金),25日(日) 26日(月),28日(水),31日(土)

18時30分開場
19時30分トーク/ライブ開演(30分)
20時10分映画上映開始(72分)


【出演】 21日(水)-ライブ 辻香織×廣木隆一
22日(木)-トーク 安藤サクラ×櫻井りかこ×廣木隆一
23日(金)-ライブ SPANK PAGE×廣木隆一
25日(日)-トーク 高良健吾×安藤玉恵×廣木隆一
26日(月)-トーク 菜葉菜×櫻井りかこ×安斉将(イラストレータ)×廣木隆一
28日(水)-ライブ miyauchi yuri×廣木隆一
31日(土)-トーク 安藤サクラ×高良健吾×原田奈々(カメラマン)×廣木隆一

【料金】 ライブデー3,000円(1ドリンク付き) トークデー2,000円(1ドリンク付き)
【クッキー&ケーキ販売】 嶋崎かづこ(Sunday Bake Shop)
【イラスト展】 安斉将+唯木友裕(協力 GALALLEY IT'S)

映画鑑賞@東京国際映画祭

アジアの風・アジア中東パノラマ
デジタル三人三色 2009:ある訪問/Jeonju Digital Project 2009: Visitors

全州国際映画祭が毎年製作しているアジア3監督によるオムニバス・シリーズの最新版。

ホン・サンス監督(韓国)            『深い山奥』
河瀬直美監督(日本)         『狛 KOMA』
ラヴ・ディアス監督(フィリピン) 『蝶は記憶を持たない』

早起き‥‥。したよ。

諸々集合していて、上映終了後、ランチ。
フランスで作品が上映されるときには、必ずと言っていいほど字幕で御世話になる、カトリーヌ女史に久しぶりの再会。もはや?やっぱり?日本の人なんだと思う。
山形にもいらしていたとのこと。

IMG_0370.jpg

日本映画・ある視点 出品作品
松江哲明監督作品「ライブテープLIVE TAPE

短編観賞後、劇場でたら松江くん。いつもそんなタイミング。んで今夜上映あると言う。


チケット完売。松江監督本人にチケット頂く。
足りない分は、ちょうど観れなくなって処分に困っていた方にチケット譲っていただく。

いきなり、映画祭楽しい気分再び。

ご本人、初めて監督肩書きを付けたのだそうだ。そういう作品になっていたように思う。

あにょキムチから10年だって。

74分、ワッカット!!!!!!!!!!

ずうっと、歌い続けている前野健太さんが凄いのかもしれない。
撮影の近藤龍人さんが凄いのかもしれない。

そんな人達を集める、松江君なのかぁ‥‥‥。

おもろかった。本当に。

吉祥寺。嬉し、懐かし、少し悲し、私の故郷あたり。

ライブテープ公式サイト
松江君ブログ「every japanese woman cooks her own curry

12/26(土)吉祥寺バウスシアター、名古屋シネマスコーレ、大阪プラネット+1、横川シネマ、松本シネマセレクトにて

会場で、高校の同級生に再会。ミュージシャンなのだが、いま萩生田監督と仕事してるっていってた。世の中狭い、狭すぎるよ木田君。

園監督に久しぶりに再会。
オーストラリアで、「愛のむきだし」世界で一番の作品というのに選ばれた。
すごい、世界一だ!!

明日も、少し早起き。
見たい作品けっこうあるけど、ちけっと結構入手が困難なところもある。

なんだか、以前より盛り上がっているように思えるのは何故か。
参加作品がないと、基本的に気が楽なのね、いろいろ楽しめるなぁ、やっぱし。


審査委員長のアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督を見かけたぜ。


ふと、思ったんだけど‥‥。
コンペの賞金円で渡せばいいのに。円高なんだから。

毎夜繰り広げられている、イベント
「TIFF movie cafe」期間:10月17日(土) - 10月25日(日)※入場無料

明後日の夜は、まゆくんのPUNKADELIXが参加の様子です。

日時:10/24(土)18:00-25:30
19:00 Sir Alice – Alain Mikli – Alice Daquet (Talk show)
21:00 Sir Alice (Performance)
22:00 PUNKADELIX (Dj set)
23:30 DJ set 

ファッションウィークと連動しているのか。六本木祭りなのか‥‥。

こちら、ミッドタウン。

IMG_0374.jpg

SRサイタマのラッパー監督入江君にも再会。
ってか、よく会うんだなこの人とは。

その後、一緒に場所移動。
廣木監督に会う。

すべては廣木さんから始まったような気がするんだけど、気のせいだろうか‥‥。

帰り道、そんなことを考える。
おもろい大人との出会いを思い返す。

私は、誰かにとって、おもろい大人になれているのだろうか‥‥。

オリオン座流星群

流れ星みたいなぁ。

演劇鑑賞「ショパロヴィッチ巡業劇団」

黒テント第68回公演 『ショパロヴィッチ巡業劇団』
10月14日(水)~22日(木)

セルビアを代表する作家、詩人のリュボミル・シモヴィッチ氏が1985年に書いた作品。
これまで、セルビアはもちろん、フランス、ドイツ、ベルギー、スイス、チェコ、スロバキア、ポーランド、マケドニア、トルコ、カナダ、韓国などなど世界各地で上演されているのだそうです。

面白い。本当に面白かった。
演出家のプロスペール・ディス氏、ご自身稽古中に「モグラ町1丁目」観に来てくれた。

できれば、テントとか野外で観たかったなぁ。

【作】リュボミル・シモヴィッチ
【演出】プロスペール・ディス
【翻訳】サニャ・トリプコヴィッチ
【台本・ドラマトゥルク】佐藤康
【音楽】荻野清子
【照明】齋藤茂男(シアタークリエイション)
【音響】大久保友紀(ステージオフィス)
【舞台監督】橋本加奈子
【通訳】山上優
【舞台監督助手】山中弘幸
【演出助手】坂口瑞穂
【宣伝美術】タグチケイコ
【制作】畑山佳美、太田麻希子
【票券】岩井加奈

【協力】山崎佳代子、ジョルジェ・マリアノヴィッチ
【後援】セルビア共和国大使館

【キャスト】
宗重博之/横田桂子/木野本啓/山下順子/愛川敏幸/平田三奈子/片岡哲也/久保恒雄/岡薫/畑山佳美/工藤牧/伊達由佳里/太田麻希子/植田愛子/滝本直子
冨田訓広/福島妃香里

平成21年度文化芸術振興費補助金(芸術創造活動特別推進事業)
神楽坂まち飛びフェスタ2009参加イベント

ショパロヴィッチ巡業劇団ブログ

初号試写「すべては海になる」

IMG_0366.jpg


参加作品の初号試写@イマジカ

久しぶりに、山田監督やスタッフの方と再会。

映画は来年のお正月第2弾ってことになるのかな‥‥‥。

公式サイトはコチラ

まだ先ですが、是非劇場へ。

監督、初号を迎えお顔がホッとしていたように思えたのは、気のせいでしょうか‥‥。


サトエリちゃんの手足はとても長い。

よろめく

KICX1382.jpg

足が痺れるの図。




お茶。稽古。

天晴れ秋空に励まされた。

もの凄く久しぶりに和装。

はぶちゃんに、仕立ててもらっていた一重を今年最後のチャンスと着ることにした。

先生のところに着いたら、いきなり紅型の付け帯を頂いた。

急遽そちらをあわせることに。
白地の紅型が紬によく似合っている気がして満足。

久しぶりの稽古。季節の合間はこの時期だけの道具が多くて気も焦るが興味深い。

しかし、和装の方が圧倒的に稽古しやすい。着付けも早くなっている。

まあ、半襟を先生の家で縫うってなテイタラクなのだけど。


一服め。
きれいに点てられた気がして、「よし!」っと手前勝手に唸ってしまった。

カッコウワルシ。


先生、ごめんなさい。






本日のお菓子10月 山の幸きんとん

KICX1362.jpg
hello!

watanabe makiko

Author:
俳優・渡辺真起子

旧ブログサイトです。
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go go nabemaki
公式サイト「渡辺真起子.com
watanabemakiko.com

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