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会合。

久しぶりに,何年ぶりに、ってな感じで。

あう、

よっちゃんに、会う。
ついでに、ローリーにも会う。
ついでに、カズにも会う。

みんな同じ年。付き合いは10代の後半から。

優子くんのおかげで、図らずも繋がって再会。

いろんな叱咤激励もあるけれど、そんなことより、何より、10代のころからの顔にまた会えた事が嬉しい。

それぞれが、それぞれの、いろいろな出来事のかで、戦って生きているのだろう。

いいな、って思ったのは、昔を懐かしむだけの再会ではなく、先に向かう再会に感じた事。
嬉しいし、襟を正すような気持ちになった。正直に言えば、慌てた。

適当な事を言わない彼らはいつも手厳しい。

本当は、よちゃんの膝の上で少し泣きたい気持ちになった。しなかったけど。

昔から、よっちゃんは、私にとって、そういう人。(あ、女性よ)

母が

本日の朝日新聞、夕刊に出ているもようです。


うちあわせたり、かおあわせたり。

IMG_0330.jpg


どーーーーーーーーなるんでしょうか。

打ち合わせしてきた。

打ち合わせ、続いてます。

ニョロニョロに見守られています。

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ムラジュンさんと。

IMG_0319.jpg


ムラジュンとグダ話。上の写真はカッコウ良すぎてどうなんだろうか‥‥‥.

「CYCLE HEADZ magazine」ハーレーを中心としたバイク専門誌。

詳細は後日。

昨日も、試写で会ったよなぁ、確か‥‥‥‥。まあよい。

今日は、遅刻してごめんなさい。

でも、私が着いたら、晴れたでしょ。晴れ女なので。
でも、撮影は室内でしたね。

後藤サン、坂本サン、すんません。

IMG_0318.jpg

撮影の坂本サン、編集長、後藤サン、事務所の笠原サン。真面目に打ち合わせ中。
もちろん、私も参加しています。


お借りしていた場所、無事に開店前に撮影終了。ありがとうございました。

終了後、機材を皆で返却しにいく。
小暮夫妻に会いたいくて、ついていったのだ。


久しぶりに会えた。
アイスリーブ?という変な葉っぱを食べさせられる。
新しい質感に、驚いた。うまい。

IMG_0321.jpg

虫眼鏡で遊ぶ、村上君。
後ろにある、テレビでは大高洋夫さんがノルェイを旅する番組が録画されていた。


小泉女史にも久しぶりにお会いする。
今は「アット・ホーム・アット・ザ・ズー」の稽古に入ってるとのこと。
楽しそう。

演出は千葉哲也さんだそうです。
エドワード・オルビーが、動物園物語のために改めて書き下ろした、「ホームライフ」が第一幕となっているのだそうだ。+「第2幕:動物園物語」日本は初演です。

面白そう。

思いがけず、アットホームな一日となりました。

発売楽しみ!








なんだか

飲み明かす。明るくなる空が恨めしいよ。

試写「ヘブンズ・ストーリー」

瀬々敬久監督の最新作 完成試写2回目「ヘブンズ・ストーリー」

10:30 am から東映ラボテック。

途中、休憩 はいる。

苦しい、苦しい。孤独で、気が狂いそう。


秋には公開が決まったようですよ。詳しい詳細は、もうすぐです。


ほんとーに、乞うご期待!でも、覚悟してください。

あ、私はちょこっと参加ですよ。


ラボの入り口に、これから映画館に届けられるのであろう。フィルムを発見。
台車に乗せられ,本当に出発していった。幸運を祈った。

IMG_0314.jpg



森下まで散歩

ちょいと用があって、森下へ。

先日お世話をおかけする事があり、ご挨拶へ。

尊敬する先輩が、ワークショップを開催。急遽参加。

初めて会う方々との、あれやこれや、やりとりはとても刺激的。

志の高い先輩の試み。

演出家の熊林氏も参加。負けず嫌いで、やっぱり面白い

Theatre Project Tokyo、通称「TPT」

公式サイトはコチラ  TPT WEB



んなこと、いろいろ考えていたら、思い出す著書がある。
ある若き日に憧れの先輩のお宅、おトイレに置いてあったの書籍。
ハードコアな先輩が、こういう本を読むのかぁと、若き日の馬鹿女は驚いたが、
そんな先輩が読むのなら読んでみようと思った。

マイケル・ケイン氏、著書の矢崎滋さんが翻訳した
「映画の演技―映画を作る時の俳優の役割」

映画の演技―映画を作る時の俳優の役割映画の演技―映画を作る時の俳優の役割
(1994/04)
マイケル ケイン
最近、この本のことを良く思いだす。
矢崎氏の翻訳の柔らかさもあってのことか、なんだか、いろんなことを簡単に納得した気になったと記憶している。
オモロかったと記憶している。

記憶は感覚的なもので、サダカデはないけど‥‥。

鑑賞「42丁目のワーニャ」

42丁目のワーニャ【字幕版】 [VHS]42丁目のワーニャ【字幕版】 [VHS]
(1997/01/22)
ウォレス・ショーン ジュリアン・ムーア


だめだこりゃ

去年の今頃の日記を読み返す。
同じ時期に、同じような内容を書いている。
たとえば、今の時期の靴の話。

もう‥‥‥。

まるで進歩していないのか‥‥。

うーん。


ああ、ゴムのひもがノビちゃったような感じ。

残念だ。自分。

映画鑑賞「プレシャス
渋谷のライズシネマにて。
胸が苦しくなる。モニーク、スゴすぎる。
先生役のポーラ・パットンが尾野真知子さんに似ていた。

アフレコ

IMG_0313.jpg

思わぬ作品にちょっと参加。

朝から出かける。

連休明けで寝ぼけないようにと思っていたら、前倒しに時間を間違えていた。
まあ、遅刻よりは良い。

思いのほかチャキチャキ終わってしまう。

新宿辺りにいたので、映画でも観ようと思うのだが、見たい作品が新宿辺りにはかかっていない。

ボンヤリしたまま歩き回っていたら、いつのまにか素足にパンプスで靴擦れできて、絆創膏探すために歩き回っている。
痛い足を引きずっているせいか、昼間の歌舞伎町の毒気のせいか、無駄に歩き回る。
薬局に駆け込んだ頃には、でっかく靴擦れしてしまい無惨な素足。

20代の頃には、やせ我慢のお洒落して、安物だったり、そもそも選択を間違えたり、靴擦れにいつも悩まされ絆創膏持ち歩いていたんだけど、最近では足が痛むのが嫌ですっかり楽な靴しか履いていなかった。

靴選びのうまい人になりたいが、どうしても見た目や価格で選んでしまう。

そりゃ、あなた、ちょっとも歩かないんだったらいいんですよ。
ドア・トゥー・ドアってなように。

ガシガシ歩きます。どちらかというと。歩くことを運動としています。

ああ、だから。

つま先は、キューっとなって、踵はひりひり。
ブッサイクな足に成り果てて、歌舞伎町はミラノ座にたどり着く。

歌舞伎町では、あっちでもこっちでも劇場や映画館が閉館。
ホスト君達は昼前から客引きしている。
もちろん、24時間営業のキャバクラだってあるような。

不夜城の域を超えている。

日雇い風のオジさん達が、電線に止まる鳥のごとく階段に並んで座り、昼過ぎまで酔っぱらっているギャル男君が、普通に寝ている。いや、ただ、倒れている。

ヤバい感じのお兄さんが、携帯に八つ当たりして、
機体をガードレールに打ちつけていた。

そんな事より、わたしゃ足が痛い。

そんな中で観た、2Dで。

アリス・イン・ワンダーランド
監督:ティムバートン

日本一の大きい劇場。

中央の一番いい席にどっかり座るも、
あまりの劇場の広さになんだか独りぼっちで観ている気分。
豪勢と言えば豪勢だが、ティムバートンの描き出す、寂れたワンダーランドと重なる。

ある意味、新宿、ワンダーランドだわ。

あまりの暑さに、カレーの日にした。

海炭市叙景
原作・佐藤泰志
監督・熊切和嘉

脚本を読んで自分が深く関われていない事がとても悔しく、気持ちがグニャグニャになりますが、とにかく公開が楽しみです。


まあ、私は、どこで登場するかは、観てのお楽しみ!


黄金週間、終わる。

ああ。たっぷり遊んだ黄金週間。

いろんな人に遊んでもらえ、最初の憂鬱はどこへやら。
最終日は、部屋の掃除したり、何じゃかんじゃ。

夕方にはベランダでのんびり。

IMG_0305.jpg

仲良し2匹と遊んで、ゆらゆら、海を思い出しながら東京の空を眺めています。
東京の空は、実にタクサンの飛行物体が横切っていきます。

 IMG_0300.jpg


明日は仕事!!
hello!

watanabe makiko

Author:
俳優・渡辺真起子

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watanabemakiko.com

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