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瀬々敬久監督作品

瀬々敬久監督作品「ヘヴンズ ストーリー」
ベルリン国際映画祭におきまして、国際批評家連盟賞、
アジアの最も優れた作品に贈られるNETPA。

2冠です。

泣けます。

監督は泣き虫です。

きっと、泣いたと思います。

参加させて頂いた喜びもありますし、ただただ、うれしい。

関係者各位の皆様、本当におめでとうございます。

でいすい。

泥酔。

泥酔して、ぶらぶらしてました。

んなことは、さておき。

VISUAL CONNEXION の代表を努められている、石光史明氏の映画鑑賞数はけっこう凄い。
総て映画館にて鑑賞ってのが、頭が下がる思い。

お仕事は VISIONAIRE を日本で取り扱う総合代理店なのだそうだ。

VISIONAIRE
1991年の創刊以来、毎号異なるテーマと装丁でファッション・イメージとアートを表現するヴィジュアル・マガジン、「VISIONAIRE・ヴィジョネアー」。


そんな氏がフィナムブログにて、都内の各映画館の割引や、
サービスデイなどをザックとまとめていらした。あったら便利だな~、なんて考えてた矢先のことで、リンクさせて頂く事にしました。

どーぞ、皆様、映画鑑賞したいな~なんて思われた際には‥‥。

せっかく設けられているサービス、使わない手はないと思います。

Houyhnhnm (メンズファッション web マガジン)
石光史明氏 Boolog A Go-Go!
VISUAL CONNEXION Co.,LTD.

記事はコチラ!
日比谷・有楽町・銀座・六本木
渋谷・新宿

どぴーかん。

IMG_0874.jpg

晴れましたね。

ここから春まっしぐらになるのでしょうか。

東京、雪。

KICX2647.jpg

お風呂に入っていた、ほんのちょっとの間に東京は雪景色。

水分の多い雪が、ぼさぼさと降り続けている。

明日の朝まで降るようで、朝がまちどうしい。

朝が待ちどうしいなんて、遠足へでも出かけるみたいだが、別に出かけない。

静かな夜。ぼんやり窓の外を眺めていたけど、我慢ができず、ダウンを着込んで表に出た。
ぼさぼさ、ぼさぼさ、雪が降り積もっていく。
ひとりで、ぼざぼさとした雪にふられて、ぼんやり暗い夜の町を眺める。
空に昇っていけそうな気分にもなるが、相猫達に冷ややかに見つめられ、しぶしぶ部屋に戻る。
風邪をぶり返すのもイヤだしなぁ。

ノルェイ猫は寒いところの猫だから、寒さには強いだろう。
ベランダで一緒に遊んでくれるんじゃないだろうか。

んなこと、行ってる場合ではないですね。

ひ~。東京23区に大雪注意報が出ているようです。
東京は雪に弱い。
交通機関の混乱、たくさんの方の帰途が無事でありますよう。


雪の夜。

IMG_0849.jpg

愛の日。

IMG_0792.jpg


公式サイト、小さく更新中です。

渡辺真起子.com

たまにのぞいてみてください。

東映大泉。

IMG_0843.jpg

ジャンケンポン。

チョキ!

ち・よ・こ・れ・い・と。

毎日の通学路、退屈すると、いつ覚えたんだかもわからないけど、
これを、やっていた。今でもやるのかな?
ジャンケンして歩数を稼ぐゲーム、なんてたわいもないことを、なんとも楽しくやっていた気がする。

ジャンケンに勝ち過ぎて、先に行くのもつまらんし、負け過ぎて置いていかれるのもつまらんし。
勝負は接戦であるほど盛り上がる。



東映大泉へ衣装合わせ。

いろいろ、もろもろ。


母と食事。

いろいろ、もろもろ。

チョコレート、愛の告白をしましたか?
チョコレート、愛を告白されましたか?

どちらかといえば,私はチョコレートをもらいたい派です。

世の皆様、どうぞ美しき愛の日をお過ごしください。


ちっ。

映画鑑賞@映画館

@目黒シネマ
目黒シネマは頑張っている。お客さんが入るように頑張っているように思う。
昔は寂れたようになっていた頃もあったように思う。
いろいろ作品を組みあわせ、いろいろなアプローチを試していたように記憶している。

観そびれていた、作品拝見。

お得だ。

「告白」
監督・脚本: 李相日
原作・脚本: 吉田修一
音楽: 久石譲
撮影:笠松則通
キャスト:妻夫木聡/深津絵里/樹木希林/柄本明/岡田将生

「悪人」
監督・脚本: 中島哲也
原作: 湊かなえ
撮影: 阿藤正一 / 尾澤篤史
照明: 高倉進
録音: 矢野正人
美術: 桑島十和子
編集: 小池義幸
キャスト:松たか子/岡田将生/木村佳乃/他

そう思っている方は多かった。なんと、立ち見がでていた。
どうにか、壁面の柱の間に作られた補助席にありつけた。

目の前に立ち見の方が、どうにかスクリーンを確保しようと思われたのか、ふらりと前に立ちはだかる。
「すんません、見えなくなっちゃうんですけど」
楽しみにしているのは皆、一緒。申し訳ないと思いつつ、座席の後ろに回って頂く。
先着順なのだから仕方ない。

それにしてもだね。

もう随分、いろんなところで長いこと上映されていただろうし、DVDも出る頃だろうに、
この満員大入り、なんだか凄いね。

内容が重くて、どんより。

@キネカ大森

「川の底からこんにちは」
監督・脚本:石井裕也
プロデューサー:天野真弓
撮影:沖村志宏
音楽:今村左悶、野村知秋
美術:尾関龍生
編集:高橋幸一
キャスト:満島ひかり、遠藤雅、相原綺羅、志賀廣太郎、岩松了




ゆき。

IMG_0840.jpg


明日の朝は雪。

心待ちの朝。

曇天の空をひらひら舞う雪は少し悲しく美しく思える。

風邪っぴき、治り方にキレがない、今日この頃。

雪の中、高円寺へ。

宮沢章夫セレクション
映画鑑賞「ネジ式映画・私は女優?」
監督:岩佐寿弥
出演:吉田日出子 佐藤信
トーク:岩佐監督 宮沢章夫

私は吉田日出子さんがとても好き。とても、好き。

東陽一監督セレクションが前の回で、「沖縄列島」上映&トークショーをしていらした。
東陽一監督の長編デビュー作。

信さんに久しぶり会う。

第2回目となる「座・高円寺 ドキュメンタリーフェスティバル
テレビ、映画の枠を超え今回は1969年をひとつの節目としてのセクレクション。
自分が生まれた頃の作品。興味深い作品が多い。


演劇鑑賞「野田地図 南へ」

帰りのタクシーの中で、今日は建国記念日だということを思い出した。

私は野田さんの言葉が好きだなぁと思う。

信さんの話はいつも面白い。もう少し話していたかった。


いろんな人に会った日。

明日も東京は雪の予報。

皆様、事故のないように、お気をつけください。

山崎裕監督の眼差し。

「トルソ」のDVDが発売されています。

スペシャル感の高い特典映像が付いています。残念ながら、レンタルでは観られないのだそうです。
平田潤子さんがメイキング班の監督としてまとめてくださいました。
これは山崎裕監督を追ったドキュメンタリー作品です。いいです。

暑く充実した日々が思い返されますが、
同時にその当時の自分の状況が思い出されて、
なんやかんや、わけのわからないモノが一緒にこみ上げてきます。
自分のことはよーわからない。
まあ。そういうもんです。

山崎さんの眼差し、平田さんの眼差し。ふたつの眼差しからみる、「トルソ」という作品。
とても興味深く、私自身は参加しているのでヘドモドしています。

山崎裕監督の、女性達へ向けられる愛の眼差しが、多くの方に届きますように。

山崎監督、こんなこともやっとります。

第2回 座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル>-
開催期間:2/09(水)~2/13(日)
会場:「座・高円寺」(杉並区立杉並芸術会館)

なかなか、上映されない作品もあります。

どうぞ、この機会をお見逃しなく。




だうん。

KICX2627.jpg

ああ。

お医者まわり。

どうも、調子が悪いと思っていたら、風邪ひいていた。


ちぇっ。


つまんないなぁ。


長いこと、気がつかずで歩いてたから、人にうつしてないといいなぁ。


インフルエンザではないです。
hello!

watanabe makiko

Author:
俳優・渡辺真起子

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go go nabemaki
公式サイト「渡辺真起子.com
watanabemakiko.com

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