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えいがみるのだ、ゆうばり。

温泉につかり、ぐったり。

体力回復のため、ダラダラ。夜のストーブパーティに備えたい。

とはいっても気になる作品もあるので、日が暮れる前に会場へ向かう。

エレベーターという密室で、出演のムカデ人間、北村さんに声をかけられ、朝倉監督ともご挨拶。

78200.jpeg


”ゆうばりチョイス” という部門にての上映。
クソすばらしいこの世界 / IT’S A BEAUTIFUL DAY
監督:朝倉加葉子 
プロデューサー:山口幸彦、中林千賀子
撮影:木津俊彦
出演:キム・コッビ 大畠奈菜子 北村昭博 しじみ

2013年/日本語・英語・韓国語(日本語・英語)/78分

久しぶりの血しぶきに、タジログ。北村君が爽やかで、これまたタジログ。夏の公開の際には是非。

プチョン映画祭セレクトのユース作品 可愛いらしい超短編を数本。

お風呂へ向かう体の林海象監督を捕まえ、ストーブパーティへ出向くも寒さにタジロギ、
シネマキャラバンで暖まる。
グル式のテントから眺める雪で出来たスクリーンは美しく、
そこでしか上映できない作品がありそうに思える。
映し出されていた映像は、六本木ヒルズの広場でひたすら叫ぶ青年の姿だったが、
何の作品だったのだろう。

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さむいのだ、ゆうばり。

IMG_0433.jpg

朝ご飯は食べれず、ぐずぐず。

一回目の舞台挨拶。

まとめ役小林デビ監督の進行で。

上映たちあう。

つつがなく終了したと思うのですが。
次にはいろんなところで、公開の場がみつかりますようにと願うばかりであります。

懇親会にお邪魔して、夕張の鹿鳴館へ。
建立100年という建物は近代化産業遺産に認定されているそうで、
悲喜こもごもの時間を背負ったであろう、その佇まいはさすが凄みがありました。

映画観賞後、馴染みやすいバリ屋台にて酔っぱらい。

矢城潤一組仲間の仁科君やら、いろんな方々と合流して、お酒。
眠る時間の無いのが、この映画祭の特徴かも。

本日の映画鑑賞

加藤行宏監督作品「アイドルイズデッド」
本日情報解禁だそうですが、続編が出来るそうです。


石原貴洋監督作品 「大阪蛇道」
予告編がまだ見つかりませんが、一般上映の際にはどうぞ劇場へ。
hello!

watanabe makiko

Author:
俳優・渡辺真起子

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